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伊達巻作ったぞ!
はんぺん、卵、さとうをいれてがーっつと混ぜて フライパンで焼くだけ。 楽しくなってきた♪
女友達って不思議。
くっついたり離れたり。 全部話しててみんなわかってるようでそうでもない。 お互いにちょっと牽制してる感じ。 ”あたしが彼女だったら・・・”と思ってる。 んでも、話を聞いてもらいたいのも 相談できるのも女友達 なんだよな~ 男と友達の絶妙なバランス これを書かせたら右に出る人はいないんじゃないかと思うぐらい。 林真理子の本ってついつい感情移入しちゃうな。
友達に送った花の画像が届いた!
なんてかわいいんだろ。 ネット注文は初めてだったけどこれなら大満足。 一緒に入院してたときの、戦友。 なんと、次男坊と同じ日が誕生日で これまた偶然以外のなにものでもない。 あとで聞いてわかったんだけど 彼女の姪っ子の誕生日が私と一緒。 ・・・・こうなると偶然ではなく必然?! 人の出会いっておもしろい。 どこでどういう人に会うかわからないもんだ。 健康と出会いにかんぱーい♪ 何はともあれ 自分のでも人のでも、、、 誕生日はうれしい。 最後でがっかり。
妻と息子を殺されて、犯人出所後復讐しようと 10年も待っていた男の気持ちが、一瞬で変わってしまうなんて・・・ そんな終わり方あり?っていうあっけない結末。 ぐいぐいひっぱって来たのに プツンと糸を切られたような終わり方だった。 スポーツクラブに行くつもりだったが
ふと目に付いた ”マイアミバイス” 予告を見てて、前から見たいなぁと思ったので 予定変更して映画館へ。 な、なんと貸し切り状態。 私一人しかいないなんて・・・・ 靴を脱いでコーヒー飲みながらリラックス。 コリン・ファレルはめちゃかっこよかった。 映画によってこんなにも変わるものなのかなぁ。 フォーンブースのときは ただの”気弱な濃い人”で ニューワールドでは ”女一人も幸せに出来ない優柔不断な男” 今回は・・・やっぱり ”仕事も女もちょっと半端な男”にしか写らないかなぁ。 でもかっこよさはぴか一 うーん が、しかし、最後はいまひとつの終わりかただったなぁ。 仕事一途の冷血感かと思いきや、最終的には ふつーに一目ぼれで恋に落ちちゃったわけね・・・ そもそも、そこまで二人は愛し合ってたのかしらん?という疑問が残る。 空と海がすごくきれいだったから よし としよう。 なんせ貸し切りだもんね~ なんだかすごく得した気分。 「なんのために歳を重ねたのか。
人と関わり合うことが煩わしくなったとき、 都合よく生活に逃げ込むためだろうか。」 高校生のころの自分と今の自分 中身は何も変わってない。 女の子にとって友達ってすごく大事な時期がある。 友達は自分を投影するものだったり 等身大の自分だったりする。 お互いにわかりあってるようでそうでもなく かといって全く心が通じていないわけでもないし。 同じぐらいのタイミングで ”会いたいな~”って思ったりするし 似たところがあると共感もてて盛り上がったりもする。 いくつになっても変わらないなぁ と思う。 「なぜ私たちは年齢を重ねるのか。 生活に逃げ混んでドアを閉めるためじゃない また出会うためだ。出会うことを選ぶためだ。」 人との付き合いが煩わしくなったり 表面だけで付き合う自分が嫌になったり。 昔の友達を懐かしく思ったり、 離れていった、自分から離れた友達 どうしてるかなぁ なんて思ってみたり。 だんだん本音を言わない付き合いが増えていく中 学生のころの友達を思い出させる本だったな。 自分が心を開かないと相手も開かない 開いたとしても それは多分半分ぐらいなんじゃないかしら・・・ って思う。 だれでも 正直にそのままで付き合うことが怖いのかも。
いらかの波とYAZAWAにでてくる
10代で子供生んだ話。 なんだか じーんときた。 読みながら一緒に応援したり、 自分を振り返って涙したり。 重松作品にでてくる人ってみんなあったかい。
さっそく実践。
金曜の夜はいつも夜更かししてたけど10時半に就寝。 6時半に自然に目が覚めた。 いつもより2時間以上たくさん寝られたので満足感もあり 掃除と洗濯をすませて、いざプールへ! 泳いでサウナ入って、ゆっくりお風呂。 一日が長かったな~ せっかくの休みだもん やっぱり有効に使いたいものだ。
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